Skip to content

UserDefaultsを使ってパラメーターを保存する

   


UserDefaultsはアプリを落としても保持しておきたいデータを保存するときに使います。
使い方はいたってシンプルです。
サンプルコードでは、まず最初に userDefaults.register(defaults: ["KEY_LabelText": "Hello"]) で初期値を設定しています。
.register() はとても便利で、指定したキーに対応するデータが存在しない場合に、初期値を入れてくれます。
次にラベルにUserDefaultで保存した値を読み取り、ラベルのテキストに反映。
そしてボタンを押されたらuserdefaultsとラベルの値を更新しています。

alt

関連記事

  1. UIPickerViewを使って値を選択する
  2. 一定時間で繰り返しを行う
  3. カスタムレイアウトを持つコレクションビューをつくる
  4. SwiftでUDP通信を行い、文字列を送る
  5. Swift3からSwift4への移行時に出る@objc inference warningsを消す
  6. UIScrollViewで画像をピンチで拡大したり縮小する
  7. UINavigationControllerの戻るボタンの戻るを消す