Skip to content

Alamofireを使ってAPIからJSONを取得する(Swift4.2)

   


古い記事(Swift3)は こちら Alamofireを使ってAPIからJSONを取得する

#Xcode 10.1
#Swift 4.2

swiftの有名な通信ライブラリであるAlamofireとこれまたSwiftで有名なJSONを扱うライブラリであるSwiftyJSONを使って、 お天気APIから情報を取得するサンプルです。
今回のサンプルでは非同期でJSONを取得し、アラートを表示します。
ATS の設定も必要なのでお忘れなく。

alt

関連記事

  1. Xcode10でプロジェクト名を変更する
  2. グループスタイルのTableViewを作成する
  3. SafeAreaを取得する
  4. iOSでバーコードを読み取る
  5. CollectionViewにSearchBarをつけて検索する
  6. 流れるように動く背景を実装する
  7. PageViewControllerとPageControl