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iOS

アプリ使用中に位置情報を取得する

#Swift 4.2 アプリ使用中に緯度と経度を取得するサンプルコードです。 端末の緯度と経度が変わるとラベル文字列が更新されます。 参考 [iOS] 位置情報の取得 (Swift3編) 【CoreLocation】位置情報を取得する LocationManagerを使用する場合は、「位置情報を利用する目的」をInfo.plistに記載す Read more

押すとクニュっとするボタンを実装する

#Swift 4.2 押すとクニュっとするボタンのサンプルコードです。 iOSでよくあるマイクロインタラクションです。 僕はマイクロインタラクション大好きなんですが、エンジニアやデザイナーの自己満なんでしょうかね? わからんとです。

SSH で入ることのできるDockerイメージ(Ubuntu14.04)

Ansibleの練習のため、SSHで入ることができるイメージが欲しくて書きました。 CentOS7はこちら CentOS6はこちら 参考 Docker 初心者 — ssh で接続できるサーバーを立てる $ docker build -t ssh_ubuntu14:latest . --no-cache $ docker run -d -p 2222:22 ssh_ubuntu14:latest $ ssh-keygen -R [localhost]:2222 $ ssh -p 2222 kabigon@localhost

Alamofireを使ってAPIからJSONを取得する(Swift4.2)

古い記事(Swift3)は こちら Alamofireを使ってAPIからJSONを取得する #Xcode 10.1 #Swift 4.2 swiftの有名な通信ライブラリであるAlamofireとこれまたSwiftで有名なJSONを扱うライブラリであるSwiftyJSONを使って、 お天気APIから情報を取得するサンプルです。 今回のサンプルでは Read more

Xcode10でプロジェクト名を変更する

こちらの記事を参考にさせていただきました。 ありがとうございます! 参考記事の方が丁寧に書いてありますので、わからないことがあったら是非そちらを Xcodeでプロジェクト名を変更する方法 (Xcode8.0) 今回は WebRTCHandsOn というプロジェクト名を、simple-video-chat-ios というプロジェクト名に変更します。 1.Xco Read more

SafeAreaを取得する

iPhoneXが登場したことで、iPhoneXのレイアウト(SafeAreaの取得)には気を使うようになりました。 SafeAreaはviewDidLayoutSubviews メソッド内で、safeAreaInsets プロパティを参照することで取得することができます。

iOSでバーコードを読み取る

Swiftでバーコードを読み取るサンプルコードです。 Swift 4.1 // 参考にさせて頂いたサイトです Swift 4でQRコードを読み取る AVFoundation(AVCaptureMetadataOutput)でバーコードリーダーを作ってみた まず、info.plistに Privacy - Camera Usage Description のキーを追加し、使用理由を記述します。 Read more